ワールド・ブレイカー/Worldbreaker(2025)

「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョボビッチと実写版「美女と野獣」のルーク・エバンスが共演したSFサバイバルアクション。
20XX年、地球に異世界から侵入者が襲来。国も軍も機能を失い、わずかな生存者たちは荒廃した土地で恐怖に怯える日々を過ごしていた。男たちは侵入者との戦いに敗れ、人類の命運は女たちに託された。愛する夫や娘と山間のシェルターでひっそりと暮らしていたエラは家族を守るため、娘を夫に託して剣を手に取り、過酷な戦いに身を投じる。
「マシニスト」「ザ・コール 緊急通報指令室」のブラッド・アンダーソン監督がメガホンをとり、俳優のジョシュア・ロリンズが脚本を担当。