有能な弁護士であるバルバラは、婚約者のアルバロと共に彼の家族が暮らす広大な屋敷を訪れます。その家族は緊張感の漂う不穏な秘密を抱えており、バルバラが足を踏み入れたことで様々な問題が明らかになっていきます。そんな中、バルバラは婚約者の息子(将来の義理の息子)と出会い、抗えない強い絆に惹きつけられていくことになります。